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KINTO ウォーターボトル 500ml|軽くて洗いやすいシンプルなマイボトル

KINTO ウォーターボトルを買った理由#

職場に持っていくマイボトルを探していました。ステンレスの水筒も持っているんですが、中身が見えないのが地味に不便で。「あとどれくらい残ってるかな」と思いながら飲むのがちょっとストレスだったんです。

KINTOのウォーターボトルは透明で中身が見えるし、食洗機対応で洗いやすそう。シンプルなデザインも気に入って購入しました。

KINTO ウォーターボトルの良いところ#

とにかく軽い#

手に取って最初に思ったのが「軽い!」ということ。500ml入るのにボトル自体がすごく軽いので、バッグに入れても負担になりません。

毎日の通勤で持ち歩くものだから、この軽さは本当にありがたい。お弁当と一緒に持っていっても重くならないのが嬉しいです。

シンプルな構造で洗いやすい#

部品が少なくて、蓋とボトル本体だけのシンプルな作り。口が広いのでスポンジが中までしっかり入って、隅々まで洗えます。

パッキンのお手入れが面倒な水筒と違って、これは本当に楽。食洗機にも対応しているので、疲れた日は食洗機に入れてしまえばOKです。

中身が見えて残量がわかる#

透明なボトルだから、あとどれくらい残っているか一目瞭然。「もう少しで空になるから、帰りに補充しよう」とか、ペース配分がしやすいんです。

お茶を入れると色が見えてきれいだし、飲み忘れ防止にもなります。

蓋の輪っか部分が持ちやすい#

蓋の上部が輪っかになっていて、指を引っ掛けて持てます。バッグから取り出すときもサッと持てるし、開け閉めもしやすい。

シンプルなデザインなのに、ちゃんと使いやすさが考えられているなと感じます。

横にしても漏れない#

バッグの中で横になっても漏れません。これ、当たり前のようで大事なポイント。蓋をしっかり閉めれば安心して持ち歩けます。

気になるところ#

保温・保冷機能はない#

ステンレスボトルと違って、保温・保冷機能はありません。夏場に氷を入れてもすぐぬるくなるし、冬に温かいお茶を入れても冷めてしまいます。

わたしは職場で飲む用なので、そこまで気になりませんが、長時間の外出には向かないかも。

まとめ#

KINTOのウォーターボトルは、軽くて洗いやすいシンプルなマイボトルです。中身が見えるから残量もわかりやすいし、食洗機対応でお手入れも楽。

保温・保冷機能はありませんが、オフィスや自宅で使うなら十分。デスクに置いておくと水分補給を忘れずにできますよ。

シンプルで飽きのこないデザインなので、毎日使うマイボトルを探している方におすすめです。

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